空間プロデュース

展示ブースデザイン・広告プロモーション

「アグリビジネス創出フェア2016」

12月14日(水)〜16日(金)東京都江東区の東京ビッグサイトで開催された、農林水産省が主催するアグリビジネス創出フェアにて出展ブースの空間・広告デザインを行いました。
141の研究機関や企業、団体が農林水産・食品分野の研究成果などを展示する中、
山梨大学出展「モモの幼虫を検出するシステムの研究開発」の空間プロデュースを担当し来場した事業関係者らにアピールしました。

展示ブースのレイアウト、部材選定、告知ポスター・フライヤーデザイン、プロモーションビデオの撮影から編集まで総合的にプロデュース。また被害果検出装置の操作端末は、Androidアプリを弊社にて開発し、検出ロボットと連携したデモンストレーションを実施いたしました。

  • 弊社ではWEBサービス・システム開発以外にも企画、計画に沿って広告の方向性を立案し、写真・映像撮影、コピーワーク、デザイン、ディレクション含めて印刷の最終段階までの総合的にサポートいたします。

山梨大学出展ブースを担当

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出展するにあたり、モモシンクイガ被害果検出用ロボット研究開発の広告プロモーション活動としてポスター、パンフレットを制作。またドローン撮影も行いプロモーションビデオを撮影編集、4K映像として公開いたしました。

Youtubeにて公開

広告ポスター作成例

モモシンクイガポスター

  • 今回の展示「モモの幼虫を検出するシステムの研究開発」が日本農業新聞に掲載されました。こちらから詳しく見る